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即日発送は出来ないのでしょうか? |
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手仕上げ印鑑に関しましては即日発送は可能でございます。準手彫り・完全手彫り印鑑は手書き文字になりますので「翌日発送」とさせていただいております。 |
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まったく同じ印影は作成してもらえるのでしょうか? |
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まったく同じ印影の印鑑を作成することは法律上・技術的にも作成できかねますのでお断りさせていただいております。 |
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印材だけを持ち込んで彫刻だけしてもらうことは可能ですか? |
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はい。彫刻のみも可能でございます。ただ、印材を直接お持込みいただける場合のみ対応させていただいております。郵送等での持ち込みは受け付けかねますのでご了承願います。 |
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名だけの銀行印や実印でもいいのでしょうか? |
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銀行印の場合は名のみでも可能でございますし、口座の登録にも問題はございません。
実印の場合、ほとんどの役所では印鑑登録は可能ですが、稀に姓名の彫刻でないと印鑑登録できない場合もありますのでご注意下さい。 |
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印鑑はすべて手彫りですか? |
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ネットスタンプではお客様に3つの彫刻方法からお選びいただいております。
同じ印材・大きさでもそれぞれの彫刻方法によりお値段も違います。
他店舗様と同じ彫刻方法の「手仕上げ印鑑」、粗彫り工程のみ機械を使用した「準手彫り印鑑」すべて手作業の「完全手彫り印鑑」詳しくは「選べる3つの彫刻方法」をご覧下さい。 |
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セット商品の書体・彫刻名は同じ内容のみ受付ですか? |
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個人印鑑のセット商品は、それぞれご希望の書体・彫刻名でお作りさせていただきます。
買い物かご内部のご注文フォームで個別に指定できるようになっておりますのでそちらでご指示下さい。 |
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手書きの文字なのにどうやってイメージをメールで送信するのですか? |
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ネットスタンプの「準手彫り」「完全手彫り」の印鑑は、直接印面に文字を書くのではなく版下用紙に鉛筆で下書きをします。その下書きの段階でスキャニングしてご画像形式でメールに添付させていただきます。OKをいただきますと、その下書きの文字を印面に写して粗彫り作業に進みます。版下用紙に下書きする作業はイメージプレビューを希望されない方も同様です。 |
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注文した印鑑はすべて印章彫刻士が仕上げるのですか? |
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彫刻作業に関しましては、アルバイト等ほかにスッタフはおりません。印章彫刻士がすべて行っております。文字も印章彫刻士が手書きしたものでございます。「手仕上げ印鑑」に関しましても印章彫刻士がデザインしております。 |
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完全手彫り印鑑と手仕上げ印鑑の価格に差がありすぎるように思えるのですが? |
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価格の差は技術の差とお考え下さい。
手仕上げ印鑑はパソコンで文字をデザイン、そのまま彫刻そして出荷・・・文字のことをまったく知らない方でも印鑑がつくれます。それに比べ「完全手彫り」の印鑑は、熟練した印章彫刻士の手書き文字により、字入れ作業・粗彫り作業・仕上げ作業すべてにおいて手作業で作成しております。
10年間修行を積んでようやく身につけた技術でございます。その完全手彫りの技術と、誰でも簡単にパソコンさえ使えれば彫れてしまう印鑑と価格が違うのは当然ではないでしょうか? |
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手仕上げ印鑑は仕上げ作業をしないのですか? |
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他店の手仕上げ印鑑の場合ほとんど仕上げはされておりませんが、ネットスタンプでは印章彫刻士が仕上げ作業をしております。印鑑彫刻の技術者としてのプライドもありますし、お客様に少しでも安く、品質のいい印鑑をお使いいただきたいと思っております。 |
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3つの彫刻方法のうちどれにしようか迷うのですが・・・? |
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お客様のご予算に合わせてお選びいただくのがよろしいかと思いますが、一生物の印鑑をお求めになる場合は、やはり品質重視でお考えになった方がいいかと思います。 |
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黒水牛や牛角の「芯持ち」とはどういったものでしょうか? |
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角の中心部分から採れる印材を「芯持ち」と言います。黒水牛や牛角は芯持ちでないと印材には適しておりません。
印材を見ていただくと分かるのですが、黒水牛ですと印面と反対部分に爪でかいたような点があります。牛角ですと中心部分やその周りが白っぽくなっております。時折そういったものを、穴が開いているとか印材の色が白っぽく変色している等のご指摘があるのですが、それらは高級印材の証ですのでご理解下さい。 |
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象牙のはんこって輸入禁止じゃないのですか? |
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象牙の輸入は1989年ワシントン条約により全面禁止になりました。現在、国内に出回っているのはそれ以前に輸入されたもので、環境庁・通商産業省の認可を受けたものだけを認定シールと共に取引が許可されております。
しかし2000年3月ワシントン会議において規制緩和案が採決され、一部取引きが再開されることになりました。
印章業界も規制緩和について働きかけをしてきましたが、ボツワナ・ナミジア・ジンバブエの3カ国が象の個体数の回復に成功したため「生物資源の持続的活用」と規制緩和を訴え、事務局もそれに同調し多数決の結果、賛成多数で採決されました。象牙というのは印鑑に最も適したものであり、色合い・質感・硬度どれをとっても最高級のものなのです。 |
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松印体って初めて聞くのですが? |
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松印体はネットスタンプのオリジナルの書体で、印相体と楷書体を組合わせたような文字でございます。
印相体の様に読みにくくなく、どっしりとした安定感もございます。ただ、パソコン書体には入っていない完全オリジナルの文字ですので、パソコンの文字をそのまま使う手仕上げ印鑑ではお選びいただけません。
ご希望の場合は、手書き文字を使用する「準手彫り印鑑」「完全手彫り印鑑」をお選び下さい。 |
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松印体は実印にも使えるのでしょうか? |
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はい。使用できます。松印体はテン書体や印相体の様に読みにくくなく、古印体の様に読みやすくもありません。
とはいえ、やはり実印は読みにくい方がいいとお考えの方はテン書体・印相体がいいでしょう。他の人とは違ったものを、とお考えの方は是非松印体をおすすめします。 |
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文字を太くとか、細くとか、希望は聞いてもらえますか? |
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はい。可能でございます。文字を太く、細く等はご注文時にご指示いただければご希望通りに
仕上げさせていただきます。 |
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イメージプレビューをFAXで送ってほしいのですが? |
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FAXでの送信も可能でございますのでどうぞお申し付けくださいませ。 |
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柘や彩華にはどうして10年保証がないの? |
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柘・彩華の木材系の印材は、印鑑としての強度は十分ございますが、やはり材質の強さの点で牛角や象牙には劣ります。保証対象外とさせていただいてますのは、木材系は永年の使用により朱肉が染み込むと材質自体がもろくなり、再度彫刻するために印面を削っても、印材が朱肉の影響を受け彫刻が不可能になっている可能性が高いからでございます。 |
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印鑑のフタが取れにくくなったのですが・・・? |
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会社用印鑑にはフタ(サヤ)の付いている印鑑がございますが、フタの部分も印鑑本体と同じ材料で作られており、天然素材のため乾燥や湿気に対して若干の伸縮があり、乾燥しやすい季節にはフタがとれにくくなる場合がございます。対処方法として、水で浸したティッシュを軽く絞りフタの周りに巻き、涼しい場所(冷蔵庫でもOK)に置いて数時間経ちますと、フタが取れやすくなります。 |
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弊社で購入した印鑑が欠けてしまったのですが、彫り直しは出来ますか? |
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当店でご購入の印鑑で10年保証対象の印鑑は、印面が欠けたり摩耗して、捺印が不可能になった場合には、ご購入日より10年以内であれば無料で彫り直しさせていただきます。[安心のロングラン保証]
※誠に恐れ入りますが、『往復の送料』のみ、お客様ご負担とさせて頂きます。 |
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弊社で購入した印鑑を紛失したのですが、購入した印鑑とまったく同じものを作ってもらうことは出来ますか? |
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今お使いの印鑑とまったく同じ印影の印鑑作成は、法律上・技術的にも作成出来かねますのでお断りさせていただいております。 |
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